DMM英会話の攻略法・効果的に利用していくヒントのまとめ

既にDMM英会話を使っている人向けに、どうしたら効率よく利用ができるかについて説明していきます。

ちなみに私は「スタンダードプラン」と「プラスネイティブプラン」の両方の経験があり、合計1,000時間以上利用しています。

DMM英会話における「ネイティブ」は一般的な意味とは違う

DMM英会話において、「ネイティブ」という言葉は「プラスネイティブプラン」で教えることができる先生を指します。

そして、DMM英会話では、先生が次の国(7カ国なのでこの記事では神セブンと呼びますね)で生まれた場合「ネイティブ」と判定しています。

  • 南アフリカ
  • アメリカ合衆国
  • イギリス
  • オーストラリア
  • アイルランド
  • カナダ
  • ニュージーランド

ちなみに、次の国の人たちも「ネイティブ」扱いです。

  • 日本
  • 台湾
  • 大韓民国

このため、台湾語、韓国語も学ぶことができます。

ところで、英語を母国語としている国はもっと沢山あります。

DMM英会話の講師がいる国であれば例えば

  • ジャマイカ
  • セントルシア
  • トリニダード・トバゴ
  • ガイアナ
  • ナイジェリア 等

なんかは英語ネイティブですが、DMM英会話では「非ネイティブ」扱いになっています。

何が言いたいかと言うと、単に「ネイティブ」と話したいということであれば「スタンダードプラン」で大丈夫なのです。

予約のとり方

予約は他の受講者との競争です。
ぼやぼやしていると、明日のレッスンを良い先生から受けることができなくなってしまいます。

レッスンが始まるときに、レッスンよりも優先してやらねばならないおのは予約を取ることだと思います。

私がやっている方法をご紹介します。

私は、PCの画面を二つ使っています。

レッスン開始の時間になったら、左側ではレッスンを受けて、右側では予約を入れています。

なんか落ち着かないですが、仕方ないと思ってあきらめています。

レッスンを受けながら同時に予約を入れている実際のスクリーンショット

とは言え、よい先生の予約が取れたときにはハッピーな気分になれるので、競争も悪くはないかな、と思っています。

私はレッスン開始時刻から大体3~5秒程度で翌日の予約を取り終えていると思いますが、皆さんは如何でしょうか。

コンピュータープログラムを使って予約をしている人もいるようですね。

先生がレッスンに現れなかった場合の考察

たまに、様々な理由でレッスンに来ない先生がいます。

こういう時、頭に来ていたりしませんか?

実は、先生が来ないと私は喜んでいます。

来ないといいな、とすら思っている時があります。

先生が来ないと、当日のレッスン受講回数は増えない(というか、いったんは増えるが、DMMの運営がもとに戻してくれる)ので、もう1度レッスンを受けることができます。

それに加えて、プラスレッスンチケットを1枚貰えるので、1回分余計にレッスンを受けることできるのです。

このため、僕は先生が来ないとツイてる、と思ってしまうのです。

もし、あなたが先生が来なくて頭に来た経験があるのであれば、次回からは「先生が来なくてラッキー」と思うようにしては如何でしょうか。

こう考えると、楽しいですよ。

まとめ

如何だったでしょうか。皆さんがよりよくDMM英会話を利用できるようになれば幸いです。

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